三相乳化技術で素早く、負担をかけずに届ける

肌の構造に似ている「球状ラメラ構造」

細胞と細胞の間は、油分を含む層と水分を含む層がミルフィーユ状に重なって潤いを保つ「ラメラ構造」となっています。

ホワイトワンが採用している「球状ラメラ構造」は、この肌の構造に似ているため、素早くしっかりと潤いや美容成分を届けることができます。

ラメラ構造

バリア機能を壊さず、しっかり届ける

また、三相乳化技術は、界面活性剤やエタノールの力ではなく、自然の引力により水分と油分を一体化させています。

一般的な界面活性剤やエタノールなどを配合する方法は、配合バランスが悪いと肌のバリア機能を壊してしまう可能性があります。
「肌への優しさ」と「有効成分の浸透性※1」を兼ね備えた三相乳化技術で、肌のバリア機能に負担をかけずに成分をしっかり届け、シワ※2を寄せ付けない肌へ導きます。

ラメラ構造イメージ

快適な使い心地とサポート力

また、さらっとした使い心地でべたつきを軽減しながらもうるおいを長時間キープ。シミ※3をブロックするバリア機能をサポートします。

※1 角質層まで
※2 乾燥による
※3 日焼けによる


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